割安シャンパーニュ 「 DANIEL COLLIN 」

「 DANIEL COLLIN Brut Tradition NV Blanc de Noirs 」(ダニエル コラン ブリュット トラディション NV ブラン ド ノワール )。
大体安くて¥4000~のシャンパーニュの中では異常に安い、税込み¥2980。
そして 「 黒の白 」。

基本的にブランドノワール寄りの私としてはもう十分です。
コクありでしっかりしてて、酸がほどよくて。
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「 DANIEL COLLIN Brut Tradition NV Blanc de Noirs 」(ダニエル コラン ブリュット トラディション NV ブラン ド ノワール )。
大体安くて¥4000~のシャンパーニュの中では異常に安い、税込み¥2980。
そして 「 黒の白 」。

基本的にブランドノワール寄りの私としてはもう十分です。
コクありでしっかりしてて、酸がほどよくて。
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「 LAHERTE FRERES EXTRA-BRUT LES VIGNES D’AUTREFOIS 2004 」
( ラエルト フレール エクストラ-ブリュット レ ヴィーニュ ドートルフォア 2004 )
ピノムニエ(ほぼ)100%というちょっと珍しいシャンパーニュ。
古木ということで若干クセ的なものがあるのかと勝手に思ってましたが初め少しスモークっぽい(気がする)くらいで、予想よりもフレッシュな感じでした。
お勧めマリアージュは 「 寿司 」 とのこと。納得。
でもいいですねこれ-
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コメント (0)風邪も微妙な治り具合の今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?
昨日土曜日は一応仕事でしたが、今日は完全OFFなので明るいうちから飲んでます。
「MOET & CHANDON . BRUT IMPERIAL」(モエ エ シャンドン . ブリュット アンペリアル)。
あの「ドンペリ」でおなじみの「MOET & CHANDON」のベーシックな位置付けのシャンパーニュです。
多分お店で一番良く見かけるシャンパーニュではないでしょうか?近所の西友にもありますけん。
初めて飲みましたが、なるほど飲みやすい・・・バランスが取れてるというか、突出したところが無いというか-
肉まんにもあいます(・・・。)
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コメント (4)年末、クリスマスなんかも近づき「シャンパーニュ」の季節ですね♪楽しそうですね♪
わたしはあんま関係ないすけど。
赤いですね-
立ち昇る泡がなんとも・・・日本画の中の炎みたいっす
「AGRAPART & Fils. Les 7 Crus. Blanc de Blancs 」
(アグラパール エ フィス. レ セット クリュ. ブラン ド ブラン)
当然のことながら、シャルドネ100%。
単純に夏向きかなと思い買ってみました・・・
酸味がやはり際立ちます-
いい感じにすっぱいっすね。
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コメント (0)今回はシャンパーニュではなく、スペイン産の「エスプモーソ」(シャンパーニュ方式以外で作られたスペイン産スパークリングワイン・・・ややこしい)です。
ちなみにシャンパーニュ方式で作られたスペイン産スパークリングワインは「カヴァ」といいます。当然「カヴァ」のほうが高いです。
これは、「REYMOS . ESPUMOSO DE MOSCATEL」(レイモス . エスプモーソ デ モスカテル)といいまして-
原料のブドウ品種に「マスカット オブ アレキサンドリア」を使用しているということです。
「マスカット オブ アレキサンドリア」というと、そのまま食べるのが普通ですがこれは潰してワインにしてもうた訳です。
日本では岡山でのみ栽培に成功しているらしくお値段は、1房¥3000~という高級品です。
しかしワインにするとシャンパーニュと比べて値段ははかなり安いです。フルボトルで¥1000~1200くらい。
でこのスパークリングワインの味はというとぉ-
香りはやはり甘いマスカットの香りです(当たり前だ)。
そしてやはりけっこうな甘口・・・これそのものがデザートという感じです。
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コメント (0)先週サボりました。
前回に引き続き、RMの1本。
Edmond Barnaut BLANC DE NOIRS (エドモンド.バルノー ブランドノアール)
通常の25%OFFで出てましたので購入。
モンターニュ ド ランス Bouzy村、グランクリュのピノノアール100%。
違いのわからないソレガシにもはっきりわかります。
香ばしい♪木の感じというかこうゆう複雑なクセは好みですね-
シャンパーニュっていうと買った後あんまり置いておくものじゃないけど、これはしばらく置いておくとどうなんでしょうね?
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コメント (0)もう新しい週が始まってしまってますが、週末のお話。
今回、開(空)けたのははこちら↓
今(って訳でもないですが)話題の「RM(レコルタン・マニピュラン)」の代表格ってところでしょうか。
「EGLY-OURIET BRUT TRADITION GRAND CRU NV」 (エヴリ.ウーリエ ブリュット トラディション グラン クリュ NV)
現状の私には表現不能ですね、なんかわからんがワラワラ出てくる感じで。
そしてすいません、途中冷やし中華と合わせてしまいました。
ちょっとツユ甘かった・・・。
しかし、飲みやすいんですよね。今までへんにすっぺえスティルワインしか飲んでなかったせいもあるのかもしれないがのう。
瓶の裏のラベルには「瓶内熟成期間」と「デゴルジュマン(澱抜き)年月」が記載されてます。
この瓶は熟成期間38ヶ月、デゴルジュマンは2007年9月になってるのがわかります。
今週、資金稼ぎはできませんでした。
次の週末はどうなるのでしょう?
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コメント (0)2日間お茶を濁したので、今日はちゃんとしたネタにします。
たまにはアルコール分を-ということで帰りに立川駅の「ecute」に寄って買ってきました。
「veuve-clicquot」 ヴーヴ.クリコ です。
しかも、ホワイトラベル demi-sec (ドゥミ・セック=ちょい甘口)。
サイズもハーフボトルで。
甘いものバカの私の今日の夜ゴハンはこれと重いスイーツに決定。
専門家でもないし詳しくもないので気の利いたことはいえません、しかし飲みやすいなコレ!
酒豪でもないけどフルボトルでもすぐなくなるぞこりゃ。
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